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2018年06月17日

作戦参謀00の雑談⑩

どうも、みなさん、BCS作戦参謀の00(ダブルオー)です。

前回に続き、持っているハンドガン(東京マルイ以外)のいいところ、悪いところを率直にレビューしたいと思います。

まず、KSC SIG P226

システム7、ヘビーウェート樹脂スライド、銃口が上に跳ね上がるマズルジャンプ、ど真ん中の精度(7メートル、0.2g)、実物グリップ(握り心地が非常にいい)。文句なしの一丁ですね。当初、実物グリップに惹かれ、購入したわけですが、性能もすばらしい。

次は、マルゼンP99 GBB

外観と作動はリアルかもしれませんが(そもそも自分は本物触ったこともない)、性能は海外銃以下ですね。5メートルでも散る。しかも、どっちに散るのか運次第。当初、1万5千ぐらいで購入したが、値段ほどの価値は感じませんね。眺めるだけなら、我慢できる程度かなあ。

次は、海外ハンドガン

写真の左上がウマレックスHK VP9、右上がウマレックス ワルサーPPQ M2、左下がKJWORKS Cz P-09、左下がBell ジョンウィック G34
共通の課題、海外の高圧ガス仕様のため、日本のHFC134aで駆動するには難がある。大体の場合、1マグで終了って感じです。精度は特に問題ありません。日本メーカーにはない銃なので、持っていて損はありません。

最後、SIISの二丁


上は固定スライドガスガン、タクティカルエリート。下はエアコキG17
いろんな方式の銃を集めるのは趣味なので、今まで唯一触れていない固定スライドガスガンを購入したわけです。アキバオで3400円ちょっと、とてもコスパのいい一丁です。初速について、0.2g(適正ホップ)最初は65ぐらいだったが、何マグを撃ってから、75ぐらいにアップ。ワンチャージで13マグ撃てる。装弾数は26発。サイレンサーアタッチメントが付属で、サイレンサーを付けると非常に静か。今後のインドア戦に持っていこうと思います。東京マルイSOCOM MK23ほどの性能はないかもしれませんが、三分の一の値段を考えるとかなりいい。エアコキのG17について、前も紹介したので、パスします。

とにかく、集めるのは趣味なので、お陰で今は貧乏!!!早く給料を上げてくれないかなあと思いながらの日々です。

それでは、次回。
  


Posted by BCS at 22:36Comments(0)雑談

2018年06月16日

RA-TECH製 CYBERGUN WE トンプソン M1A1対応 スチールアウターバレル

こんにちは~

BCS ミリタリーワールドの長谷川です。

よろしくお願いいたします。

cybergun/we 製のM1A1 ガスガンが販売されてから、人気を納めているからこそ、M1A1用のWoodストックキットの次、RA-TECHからまたスチールアウターバレルもリリースされました。

当方は少数を入荷しましたので、お早めに!!



お問い合わせをお待ちしております。

BCS ミリタリーワールド

http://www.bcsw.co.jp/

TEL:0749-20-9730


  


Posted by BCS at 17:30Comments(0)

2018年06月16日

VFC HK416 NSHG416 RAHG レイルハンドガード 入荷

こんにちは~

BCS ミリタリーワールドのテツヤです。

よろしくお願いいたします。

本日 VFC HK416 NSHG416 RAHG レイルハンドガードを入荷しました。




米軍特殊部隊DEVGRUが採用しているHK416に装着していることで知られたハンドガードです。

無刻印で更に実銃の雰囲気をリアルに再現されています。

金額:20,500円(税込)

お問い合わせをお待ちしております。

よろしくお願いいたします。

BCS ミリタリーワールド

http://www.bcsw.co.jp

TEL:0749-20-9730





  


Posted by BCS at 16:45Comments(0)

2018年06月15日

BCS ミリタリーワールド カスタム

こんにちは

BCS ミリタリーワールドの長谷川です。

よろしくお願いいたします。

BCS ミリタリーワールド オリジナル電動ガンカスタムは

内部性能から、個性的な外装まで、バランスの取った一丁を提案し、お客様の予算を最大限に銃の性能に変えるカスタムを提供致します。独自のやり方により、有効射程を最大限に追求しながら、綺麗な弾道及び高命中精度、最高なレスポンスを実現!!、理論値を基づいてパーツ同士の相性を優先に考え、無駄遣いなしにパーツの最大性能を引き出します。
お客様のニーズをしっかり応え、銃の一丁一丁を丁寧に仕上げ、低額、迅速、安心、充実なアフターサービスは当店の方針且つ基準でもございます。




BCS ミリタリーワールドオリジナルカスタムの特徴は

有効射程距離:約60m(無風状態でBCSミリタリーワールドオリジナルの0.25gBB弾使用時)

命中精度:約40M先でA4サイズのターゲットに対して9~10割の命中率(無風状態でBCSミリタリーワールドオリジナルの0.25gBB弾使用時)

ぜひお試しください。
お問い合わせをお待ちしております。

BCS ミリタリーワールド

http://www.bcsw.co.jp/

Tel:0749-20-9730

  


Posted by BCS at 17:13Comments(0)

2018年06月09日

作戦参謀00の雑談⑨

どうも、みなさん、BCS作戦参謀の00(ダブルオー)です。

先週から、ものすごく忙しかった!!!店の戦略提言から、01の人生相談まで、すべて担当している作戦参謀ですが、給料を上げてほしいですね。

さて、サバゲーを始める前に、いろんなハンドガンを集めるのは趣味だった。今、持っているハンドガンについて、率直な感想を述べたいと思います。

今回は東京マルイ製品




ガスガン:HK45、XDM40、Px4、Glock22、
      コルトガバメント マークIVシリーズ70、
      サムライエッジ スペシャルカラーバリエーション
電動ガン:Glock18C
エアコキ:コルト M1911A1ガバメント HG
      Glock17 HG

ガスガンはすべて、純正のままです。

HK45:いいところ、グリップの交換ができるため、手の小さい自分にとっても、苦労なし。マガジンが非常にいい、ワンチャージで6マグが打てる、しかも冬の室内。リコイルも強いほう。悪いところ、フロントサイトのホワイトドットが暗い、見づらい。

XDM40:いいところ、このサイズのハンドガンにして、リコイル最強ですね。座席シューティングに一番合うじゃないかと思う。グリップも交換可能のため、握りやすい。悪いところ、ちょっと精度かな。全体的に気に入りの一丁。

Px4:いいところ、重さと握る時のジャストフィット感、私にとって、最高のコレクションのような存在ですね。グリップの交換もできる。悪いところ、ないですね。

ガバメント:いいところ、精度が抜群ですね。7メートルのところから、ど真ん中。わるいところ、マガジンですね。ガスの入れる量が少ない。ゲームには持っていけないね。一応持っとくって感じ。

サムライエッジM9:大分昔、最初買ったハンドガンはステンレスのM92Fだった。昔の思い出とバイオハザードが大好きなので、この20周年記念版を買ったわけです。いいところ、バランスの一丁、精度もガバメント並み。悪いところ、グリップはちょっと太めかな。デザインが古いからね。

電動G18C:強化スプリング、スチールセクターギア、SBD、リポ仕様、ドットサイト追加、6.03インナーバレル交換、ロングマガジン。完全にゲーム用です。いいところ、初速が安定、精度もいい。悪いところ、トリガーが少し重いです。特にセミーの時、ぶれやすい。

エアコキM1911ガバメント:いいところ、コストが安い、スライドも重くない。悪いところ、鬼ホップですね。

エアコキG17:いいところ、コストが安い、弾道がまっすぐ(0.25g)。悪いところ、Gen2の外観とトリガーが重いです。

ほか、電動USPとエアコキのUSPも持っていたが、手のサイズに合わないため、現在バラバラにして、電動G18Cの予備パーツになったり、要らない部分は処分しました。

結論ですが、ゲームは電動G18C、座席はXDM40、握り心地はPx4、エアコキ戦はG17って感じですね。

それでは、また次回。
  


Posted by BCS at 13:25Comments(0)雑談

2018年06月07日

実物 MAGPUL CTR ミルスペック ストック入荷

こんにちは
BCS ミリタリーワールドのテツヤです。

新商品は続々入荷しております。

まず手に入りにくい実物 MAGPUL CTR Carbine Mil-Spec ストックを少数入荷しました‼



入荷数に限りがございます! 早勝ち!icon20

お問い合わせをお待ちしております。

BCS ミリタリーワールド

http://www.bcsw.co.jp/

TEL:0749‐20‐9730


  


Posted by BCS at 16:05Comments(0)

2018年05月26日

作戦参謀00の雑談⑧

どうも、みなさん、BCS作戦参謀の00(ダブルオー)です。
SIISのエアコキハンドガンG17を購入しましたので、東京マルイのエアコキハンドガンG17と比較しながら、自分なりのカスタムを紹介したいと思います。

箱はこんな感じです。本体、マガジン2本、サイレンサーアタッチメント、BB弾若干、取り説、製品紹介パンフが入ってあります。







早速、東京マルイのエアコキG17と比較してみたいと思います。
外観(左が東京マルイ、右がSIIS)












SIISにはグロックの刻印がないこと以外、外観において、東京マルイより断然上です。

重量(東京マルイ)






重量(SIIS)






写真の通り、軽さ追求なら東京マルイ、重さ追及ならSIISですね。

性能


確か、前回0.25gで東京マルイのほうが56m/sだったです。性能として、東京マルイのほうが断然上ですね(インナーバレルも長いし、真鍮だし、グルーピングもいい)。SIIS、0.25gで5m先から、弾道が落ちる。0.2g以下がお勧めです。

とういう比較の結果ですので、何とかSIISの性能を上げないかとの発想で、いろいろ試行錯誤の上、気密取りが一番だった(手元でできることはこれしかない)。バネにテンションを付けようとしたが結局だめだった。



アルミ製の短いインナーバレルにかなり分厚く、普通の銃の押しゴムのところまでテープを巻きました。ホップが非常に弱いため、テープですこし抑えないと効かないレベルだった(写真はまだ押しゴムの位置まで巻いていない)。これで、初速が一揆に53m/s(0.2g)まで上昇し、10m先少し上がり気味となった。一つ注意点がありますが、インナーバレルの掃除はエアスプレーでやったほうが安全かもしれません。自分は最初バレル掃除棒でやったら、インナーバレルも回ってしまった。

内部のカスタムはこれで終わり、外観もすこし加工しました。




はんだコテで、フレーム、トリガーガイド、グリップ部を加工、かなり細かい作業で、時間もかかった(どれぐらい暇なのか、皆さんもご理解いただけるはずでしょう)。サイレンサーもつけてみました。短いインナーバレルだけど、消音効果がある。そもそも、エアコキにこれぐらいの手間をかけて、何の意味あるのか疑問に思う方が多いかもしれませんが、正直私もそう思います。強いて言えば、これが趣味ってものですね。

それでは、また次回
  


Posted by BCS at 20:18Comments(0)雑談

2018年05月23日

実物 eotech EXPS-3 分解 修理



こんにちは、BCSスタッフのマツです。
今日は、eotechホロサイトをちょっと分解してみようと思います。
先日中古で購入した物なのですが、レティクル左右の調整幅が、限界まで動かしてようやく中心にくる位でしたので、修理したいと思います。
eotechの分解は初めてなので、間違えている部分もあると思いますので、参考にならないと思いますが一応紹介します。

まず、マウントを外し本体手前と底のネジを全て(8本)外します。
これで、底の蓋が外れます。
バネが2本有りますので、外します。



底の蓋にミラーがついているので、汚さないようにしましょう。



引きバネを外し、左右調整ダイヤルを時計回りに締めて、調整ダイヤルのシャフトのクリップを外し、調整ダイヤルを反時計回りに目一杯緩めればシャフトが抜けます。
バネとパイプが残りますので、飛ばさないように外します。



これで、ミラーのユニットが外れます。



ここにもミラーが付いています。
ミラーは、くすんでいるようなら慎重に掃除しましょう。
拭き残し、傷などは、そのままレティクル周辺に現れると思います。



今回の不具合は、ここのミラーがズレて付いてあり隙間が出来てました。



一度外して、付け直します。
接着剤を使う場合は、充分乾燥してから組み付けした方が良さそうです。
私は、すぐ組みたかったので、グルーガンで取り付けしました。

後は、逆の手順で組み立てます。



調整幅真ん中辺りでレティクルが真ん中ぬくるようになりました。

  


2018年05月20日

作戦参謀00の雑談⑦

どうも、みなさん、BCS作戦参謀の00(ダブルオー)です。
先日、あるフィールドで、エアコキのハンドガン戦をやりました。かなり、楽しかったので、現在所持しているエアコキハンドガンについて、感想を述べたいと思います。

ちなみに、今持っているエアコキハンドガンはすべて東京マルイの18禁ハイグレードとなります。コルトM1911A1ガバメント、H&K USP、グロック17





それぞれのマガジンは





それぞれの重さは







今の世の中、見た目は王道ですね。というわけで、まず見た目のリアルさ、質感
USP≧ガバメント>G17
USPとガバメントとほぼ同じレベルですが、単純に自分は現代的な銃が好きなので、USPが一番にしたわけです。G17ですね、う~~~んとしか言えませんね。GEN2より、GEN4を出してほしいですね。(別に期待はしませんから)

性能
初速:ガバメント>G17>USP 
自分のUSPですが、一回ちょっと強めのバネを入れて、また純正に戻したが、妙に初速が低い。0.25gのBB弾で、ガバメントは58m/s、G17は56m/s、USPは46m/s
精度:G17>USP>ガバメント
同じ0.25gのBB弾で、約7メートルのところから撃った結果、G17はほぼ真中、USPもほぼ真中、ガバメントだけは鬼ホップで、この距離なのに、もう弾道があがりですね。しかも、左上寄りの弾道となっています。個体差だろうか(誰も傷つかない言い方ですね、言い換えると自分の責任じゃねえ、じゃ誰の?知るか………………永遠に続く)、使っていくうちによくなるだろうか。

使いやすさ
グリップの太さ:USP>G17>ガバメント
引く時の重さ:G17>USP>ガバメント
自分の指が短いので、はっきり言って、ガバメントが一番ですね。あの左上寄りの弾道と鬼ホップを除けばの話ですね。

結論
少し、微調整をやってから、ガバメントは一番かなあ。次はG17です。USPはもう使いたくありません。指が短いから(汗)

エアコキハンドガンもかなり面白い銃だと思います。全体的に、ガスブローのような質まで上げたら、ベストではないかと常に感じる。作ってくれるメーカーさんはありますでしょうか。

それでは、また次回
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Posted by BCS at 19:46Comments(0)雑談

2018年05月17日

ASG社からリリースされたMOSFETバージョンのCZ805 BREN A1 入荷!

こんにちは、
BCS ミリタリーワールドのテツヤです。
よろしくお願いいたします。

新商品を続々入荷しておりますが、その中にこの1丁はとても気に入っております。

ASG社からリリースされたMOSFETバージョンのCZ805 BREN A1です。
しかもCAA 360発多弾数マガジンは標準装備で、M4マガジンとの互換性があります。


実銃においてはCZ805 BRENとはチェコ共和国のチェスカー・ゾブロヨフカ社が開発した次世代突撃銃です。
同国軍の制式銃であるVz58の後継となるべく、2005年に開発がスタートし、
2008年に「CZ S805」の名称でプロトタイプが公開されました。
2009年に生産モデルが完成し、2010年に同国軍に制式採用され、輸出モデルと共に生産がスタートしています。



アッパーレシーバーはアルミ製、フレームやストックはナイロン樹脂製で実銃同様の構成で非常に高級感を漂わせております。


CZ社の正式ライセンスを取得し、実銃と同じ刻印は更に実銃の雰囲気をリアルに再現しています。



人口工学に基づいたストックは折りたたみに加えて5段階の長さ調節も可能です。


A1仕様のアウターバレルはこんな感じです。

他の特徴:
メカボックスはVer.3 アンビセレクター仕様となり、メインスイッチを保護するためにMOSFETが内蔵され、スイッチ焼けのリスクは無しです。

QDSC(クイック・デタッチ・スプリング・チェンジ・システム)の搭載で分解不要、スプリングのワンタッチ交換も可能です。

今回も少量再入荷しましたので、店舗までお問い合わせをお待ちしております。

BCS ミリタリーワールド

http://www.bcsw.co.jp/item/ASGCZ805A1GREY/

TEL:0749‐20-9730






  


Posted by BCS at 17:43Comments(0)